Rank Up Racing|ランクアップレーシング

チーム紹介|ランクアップレーシング
ランクアップレーシング
RankUp Racing|ランクアップレーシング

ABOUT RankUp Racing

RankUp Racing(ランクアップレーシング)のランクアップとは、チーム代表・坂本久義の物流事業会社の名前でもある。チーム監督を務める中野誠司と坂本が出会い意気投合。2人とも若い頃にレース活動を行っていたが、近年、再び走り始めたリターンライダーでもある。同世代の高橋俊夫も加わり、鈴鹿4耐に出ようと計画。サーキットでは、アプリリアに乗っており、そのつながりEGUKEN GARAGEの江口謙、筑波ロードレース選手権に出場していた梶山知輝が加わり、その妹の梶山采千夏、さらに花木沙智とオートバイを通じて集まったメンバーでレースを楽しむためのチーム「RankUp Racing」が誕生した。

ランクアップレーシング代表 / ランクアップ株式会社 代表取締役 坂本久義|ランクアップレーシング

代表挨拶

チームを作るきっかけは、久しぶりにサーキットを訪れたことでした。私も若い頃にレースをしていましたが、70歳前後の方がレースを楽しんでいることを見て"これなら自分にもできる"と思い再びサーキットを走り始めました。そこで出会いがあり、気付いたら全日本ロードレース選手権にフル参戦するチームになっていたという感じです。多くの皆さんに支えられ、RankUp Racingとしての活動をスタートさせました。若いライダーのランクアップのきっかけになったり、私のようなリターンライダーがまたサーキットを走るきっかけになったりすればいいと思っています。RankUp Racingをよろしくお願いいたします。

ランクアップレーシング代表
ランクアップ株式会社 代表取締役
坂本久義